■Shockwave3D

nokko


Macromedia Director8.5アップグレードセミナーのときに使われたデモ。Shockwave3Dの機能紹介です。

  • ボーンアニメーション
  • 自動モーション ブレンディング

サウンドありバージョンはこちら

サウンドなし軽量版はこちら

脅威のアニメーション圧縮率についてはこちら
1分ぐらいのアニメーションですが、できたファイルが140KB程度でした。圧縮率を高めると、60KBぐらいまで落とすこともできます)



project code SNB

Macromedia Director8.5アップグレードセミナーのときに使われたデモ。Shockwave3Dの機能&画質実験を行っていたら、いつのまにかこんなことになっていた代物です。

  • Lingoによるスクリプティングがどこまで可能か
  • さまざまな状態でのモーションの切り換え
  • 壁やブロックとのコリジョン
  • マウスによる床平面のポイント
  • リアルなパーティクル
  • プリレンダーされたテクスチャ

などのパフォーマンスが確認できます。


Shockwatch3D

MAXでどこまで質感を出せるかに挑戦。なんとなくEコマ仕立てにして、それっぽく見えるようにしました。nVIDIAのチップとDirectX7で、もっとも綺麗な感じになります。

もちろんページの本文はウソです。


sw3dchat prottype

CGIとShockwave3Dによる、3Dアバターもののチャット。TBSとADNの共同で作られた成果物です。

ADNは本プロジェクトでマルフェッサが参画していた協業体です。